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両手を使ったプロトタイピング思考

両手を使った“考えるためのプロトタイピング”をはじめよう

第1回

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自分に何かを教えてくれるものはすべて「プロトタイピング」

プロトタイピング

 以前の私は、「検証・改善のためのプロトタイピング」だけをプロトタイピングと捉えていて、アイデア発想のためにスケッチを描くなどの「考えるため」にしていることはプロトタイピングではないと思っていました。しかし、デザイン思考でプロトタイピングをするようになって、実は物心ついた頃から誰に教えられるでもなく、「考えるため」にプロトタイピングしていたことに気づきました。

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この記事の著者

加藤 夏来(カトウ ナツキ)

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